ホワイトニングで、きれいな白い歯を手に入れましょう
ホワイトニング(歯・歯肉)
笑顔をさらに輝かせる白い歯を手に入れるなら
ホワイトニングとは、歯を削ったりプラスチックなどを貼り付けたりすることなく、薬剤を歯に染み込ませてエナメル質や象牙質の着色を取り除き、輝く白い歯にする方法です。
症例1

術前(A3-5)

術後(A-1)
症例2


当院では、患者様のご希望に合わせて「ホームホワイトニング」「オフィスホワイトニング」「デュアルホワイトニング」の3タイプをご用意しています。
| ホームホワイトニング | オフィスホワイトニング | デュアルホワイトニング | |
|---|---|---|---|
| 概要 | 専用マウスピースを歯科医院にて作製し、それを持ち帰ってご自分の都合に合わせてご自宅で行うホワイトニング方法です。専用の薬剤をマウスピースに注入し、日中もしくは夜間の数時間歯に装着して歯を白くします。 | 歯科医院にて行うホワイトニング方法です。歯の表面に専用の薬剤を塗り、特殊な光を当てて歯を白くします。短時間で白く輝く歯を手に入れたいという方におすすめです。 | ホームホワイトニング・オフィスホワイトニングを併用するホワイトニング方法です。カウンセリングでお伺いしたお客様のご希望に適した施術プランをもとに、オフィスホワイトニング、ホームホワイトニングの順番で施術を進めていきます。 |
| メリット |
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| デメリット |
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ホワイトニングまでの流れ
ホワイトニングは、特殊な薬剤と技術を用いて行うため、お客様のお口の中の健康状態を事前にチェックする必要があります。また、ホワイトニング効果を実感しやすくするためにも、施術を行う前の処置は重要です。以下にホワイトニングまでの流れをご紹介します。
| 1 カウンセリング |
|---|
| 初回ご来院時にカウンセリングをさせていただき、患者様のご希望やお悩みを詳しくお伺いします。併せてホワイトニングについてもご説明させていただきます。その後、患者様に適した施術計画を一緒に立案していきます。 |
| 2 口腔内検査 |
| お口の中の状態をチェックし、虫歯や歯周病などの疾患があった場合、治療を優先します。その後、ご相談の上レントゲンを含めたさらに詳しい検査をさせていただきます。このとき、ホワイトニング効果(施術後)を確認するために、口腔内カメラで施術前の歯の色の記録も行います。 |
| 3 シェードチェック(色の確認) |
| 施術前の最終確認で、どの程度まで白くするかなど、色味のサンプルを用いて相談させていただきます。その後、施術計画に従ってホワイトニングに移ります。 |
上記のように施術の方法や効果の現れ方などに違いがありますので、初回カウンセリングでご希望やお悩みについて詳しくお伺いします。どのタイプが適しているかなどをご紹介しますので、ご希望のタイプをお選びください。
インターナルブリーチ(神経のない歯のホワイトニング)
神経を抜いた歯は、経年的に暗い(黒)色に変色してきます。このブリーチを行うことにより、元の天然歯の色に戻す事が可能となります。
治療例1


治療例2


歯肉ホワイトニング
黒ずんだ歯茎を、美しく健康的なピンク色の歯茎に戻します。 美しい歯と美しい歯肉で笑顔に自信がもてます。笑った時に見える黒ずんだ歯茎の原因は、メラニン色素の粘膜への沈着が考えられます。 この歯肉の色素沈着は、薬剤などを塗布することで痛みなく除去することができます。 歯肉のホワイトニングは注射の必要もなく、1回の来院でピンク色のきれいな歯肉に戻ります。お気軽にお問い合わせください。

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施術前
上下共に、全体的に歯茎が黒色に呈しています。
この状態では、笑ったときに暗い印象を与えてしまいます。
施術中
歯・歯茎のクリーニングを行ないます。
その後、薬剤を塗布していき終了。
歯茎に薬剤を塗布するだけですので、ほとんど痛みはありません。
施術後
美しいピンク色の歯茎の再生が確認できます。
薬剤塗布後、3~4日後には、ほとんどの黒色部分が剥がれ、ピンク色の歯茎に再生します。

